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スペインバルダイニング トーティラ フラット
平成22年1月31日月曜日午後8時から「スペインバルダイニング トーティラ フラット」で食事した。
「スペインバルダイニング トーティラ フラット」は、スペイン料理の店である。
札幌市中央区北6条西4丁目 札幌駅パセオ 地下1階 電話:011-213-5515
パセオ地下1階プレージャーランド内にあるレストラン街でも札幌駅に近い場所にある。
気楽に立ち寄れるスペインバルであり、値段もお手頃でいつも混雑している。
夜11時半まで営業しているのがポイントの店である。
プレミアムモルツで乾杯・・・グラスが冷えておらず、美味しくないビールだった。
ドライソーセージ・・・サラミ風のもので淡白な味だった
野菜サラダ・・・彩が良かった
ミートソースのペンネ・・・缶詰から出したミートソースの味がした
2人分で合計4,000円程度。
さっくり飲んで食べて帰るには、ほど良い居酒屋バルである。
「スペインバルダイニング トーティラ フラット」は、スペイン料理の店である。
札幌市中央区北6条西4丁目 札幌駅パセオ 地下1階 電話:011-213-5515
パセオ地下1階プレージャーランド内にあるレストラン街でも札幌駅に近い場所にある。
気楽に立ち寄れるスペインバルであり、値段もお手頃でいつも混雑している。
夜11時半まで営業しているのがポイントの店である。
プレミアムモルツで乾杯・・・グラスが冷えておらず、美味しくないビールだった。
ドライソーセージ・・・サラミ風のもので淡白な味だった
野菜サラダ・・・彩が良かった
ミートソースのペンネ・・・缶詰から出したミートソースの味がした
2人分で合計4,000円程度。
さっくり飲んで食べて帰るには、ほど良い居酒屋バルである。
カメリーノ デッロスピタリタ (camerino dell ospitalita )
平成23年1月24日月曜日午後6時30分から「カメリーノ デッロスピタリタ」で食事した。
「カメリーノ デッロスピタリタ」はイタリア料理の店である。
札幌市中央区北3条西2丁目 アストリア札幌ビル 地下1階 電話:011-222-9229
この日が初来店。
店のあるビルは西向きで、やや分かりずらい。
地下1階にある店は縦長で、奥が禁煙スペースになっている。
禁煙スペースのガラス越しに厨房が見えて、なかなか構造的には工夫されている。
まずはスプマンテで乾杯。
アジのカルパッチョ
バーニャカウダ・・・これは残念であった
牡蠣のリゾット・・・普通
和牛みすじ肉の炭火焼・・・肉の甘味が程良くて美味しかった
などなど
2人分で合計12,600円也。
満足度の高い、カジュアルイタリアンレストランであった。
「カメリーノ デッロスピタリタ」はイタリア料理の店である。
札幌市中央区北3条西2丁目 アストリア札幌ビル 地下1階 電話:011-222-9229
この日が初来店。
店のあるビルは西向きで、やや分かりずらい。
地下1階にある店は縦長で、奥が禁煙スペースになっている。
禁煙スペースのガラス越しに厨房が見えて、なかなか構造的には工夫されている。
まずはスプマンテで乾杯。
アジのカルパッチョ
バーニャカウダ・・・これは残念であった
牡蠣のリゾット・・・普通
和牛みすじ肉の炭火焼・・・肉の甘味が程良くて美味しかった
などなど
2人分で合計12,600円也。
満足度の高い、カジュアルイタリアンレストランであった。
OSTERIA sistre BEAT DUO
平成23年1月15日土曜日午後6時より「OSTERIA sistre BEAT DUO」で食事した。
「OSTERIA sistre BEAT DUO」はイタリア料理の店である。
札幌市中央区北3条西4丁目 日本生命札幌ビル1階 電話:011-210-5000
約2年ぶり、2回目の来店
地下鉄南北線札幌駅ホームと日本生命ビルは工事中ではあるが暫定的に直結し、身近なレストランになった。
初回来店時の第一印象は、とにかく品数が少ないこと。
しかし今回は品数も増え、見た目の彩も見違えるほど改善されていた。
まずはビールで乾杯。
・フォアグラのソテーとオレンをカラメルで絡めたもの・・・・彩がOK
・ポルチーニ茸とサルシッチャのクリームソースのフェットチーネ・・・単純に美味しかった
・道産野菜のオーブン焼きの盛り合わせ・・・盛り付け方がOK
・平取産黒毛和牛ロース肉のグリル・・・これは普通
とにかく料理の量も、彩も、味も非常に良くなっていた。
2人分で合計12,000円程度で、値段もリーズナブルでもある。
残念なのは分煙形式で換気が悪い店内なので、煙草の匂いが非常に気になる事である。
「OSTERIA sistre BEAT DUO」はイタリア料理の店である。
札幌市中央区北3条西4丁目 日本生命札幌ビル1階 電話:011-210-5000
約2年ぶり、2回目の来店
地下鉄南北線札幌駅ホームと日本生命ビルは工事中ではあるが暫定的に直結し、身近なレストランになった。
初回来店時の第一印象は、とにかく品数が少ないこと。
しかし今回は品数も増え、見た目の彩も見違えるほど改善されていた。
まずはビールで乾杯。
・フォアグラのソテーとオレンをカラメルで絡めたもの・・・・彩がOK
・ポルチーニ茸とサルシッチャのクリームソースのフェットチーネ・・・単純に美味しかった
・道産野菜のオーブン焼きの盛り合わせ・・・盛り付け方がOK
・平取産黒毛和牛ロース肉のグリル・・・これは普通
とにかく料理の量も、彩も、味も非常に良くなっていた。
2人分で合計12,000円程度で、値段もリーズナブルでもある。
残念なのは分煙形式で換気が悪い店内なので、煙草の匂いが非常に気になる事である。
天ぷら 新宿つな八 札幌すすきの店
平成23年1月7日金曜日午後7時30分より「天ぷら 新宿つな八 札幌すすきの店」で食事した。
「天ぷら 新宿つな八 札幌すすきの店」は、その名前の通り天婦羅屋さんである。
札幌市中央区南4条西5丁目 札幌東急プラザ 地下1階 電話:011-530-0556
約1カ月ぶりのUPである。
何となく気がのらなかったからである・・・
この店は、以前は「石水」だった場所である。
勿論、以前の電話番号にかけると「この電話番号は、現在使われておりません・・・」のコール。
店内は、以前にあった「石水」とほぼ同じ構造であるが、掘りごたつ席が無くなっていた。
この日は一番東側のカウンター席に案内された。カウンター席では最悪の席であった。
カウンターはほぼ満席であったが、いかにも同伴組が数組。
まずはビールで乾杯。
コースは3,000円、5,000円、7,000円だったと思うが、ハッキリと覚えていない。
初めは定番の車エビ。残念ながら、カリッと感が少なくやや油っぽい。
100%ごま油を使用しているが、残念であった。
締めの天茶も情けないバラバラのかき揚げで、これまたガッカリ。
しかし、スタッフの接遇は丁寧で、最後はエスカレーターで見えなくなるまでお見送り。
最後は好印象であった。
「天ぷら 新宿つな八 札幌すすきの店」は、その名前の通り天婦羅屋さんである。
札幌市中央区南4条西5丁目 札幌東急プラザ 地下1階 電話:011-530-0556
約1カ月ぶりのUPである。
何となく気がのらなかったからである・・・
この店は、以前は「石水」だった場所である。
勿論、以前の電話番号にかけると「この電話番号は、現在使われておりません・・・」のコール。
店内は、以前にあった「石水」とほぼ同じ構造であるが、掘りごたつ席が無くなっていた。
この日は一番東側のカウンター席に案内された。カウンター席では最悪の席であった。
カウンターはほぼ満席であったが、いかにも同伴組が数組。
まずはビールで乾杯。
コースは3,000円、5,000円、7,000円だったと思うが、ハッキリと覚えていない。
初めは定番の車エビ。残念ながら、カリッと感が少なくやや油っぽい。
100%ごま油を使用しているが、残念であった。
締めの天茶も情けないバラバラのかき揚げで、これまたガッカリ。
しかし、スタッフの接遇は丁寧で、最後はエスカレーターで見えなくなるまでお見送り。
最後は好印象であった。
八百亀
平成22年12月29日午後7時より「八百亀」で食事した。
「八百亀」は、ふぐ・すっぽん料理専門店である。
札幌市中央区南4条西4丁目 電話: 011-511-0131
毎年、年末にふぐを食べる事にしている。
最近はずっと「きた川」に行っていたが、今回は約15年ぶりに「八百亀」でふぐ料理を食べた。
場所はラフィラ(元ヨーク松坂屋)の裏側でエントランスは南向き。
エントランスを開けるとすぐに複数のスタッフ(仲居さんと呼ぶべきか・・・)がお出迎え。
右手の階段を登り、2階の個室へ。
個室は畳敷きの4.5畳の和室であるが、テーブル席である。
特に高級感のある店内ではない。
ふぐフルコース(18,700円也)をオーダー。
まずはヒレ酒で乾杯。
ふぐ刺・・・はっきり言って美味しくなかった。7,000円前後のコースの刺身レベルと感じた。
白子焼・・・これは比較的ボリュームもあり甘味もあり満足だった
唐揚・・・多過ぎて食べれません
ふぐちり・・・これもボリュームが多過ぎ
雑炊・・・ふぐの出汁の味が感じられず、非常にもの足りない雑炊であった
やはり北海道で満足感のある「ふぐ料理」を堪能するのは無理なのか・・・。
「八百亀」は、ふぐ・すっぽん料理専門店である。
札幌市中央区南4条西4丁目 電話: 011-511-0131
毎年、年末にふぐを食べる事にしている。
最近はずっと「きた川」に行っていたが、今回は約15年ぶりに「八百亀」でふぐ料理を食べた。
場所はラフィラ(元ヨーク松坂屋)の裏側でエントランスは南向き。
エントランスを開けるとすぐに複数のスタッフ(仲居さんと呼ぶべきか・・・)がお出迎え。
右手の階段を登り、2階の個室へ。
個室は畳敷きの4.5畳の和室であるが、テーブル席である。
特に高級感のある店内ではない。
ふぐフルコース(18,700円也)をオーダー。
まずはヒレ酒で乾杯。
ふぐ刺・・・はっきり言って美味しくなかった。7,000円前後のコースの刺身レベルと感じた。
白子焼・・・これは比較的ボリュームもあり甘味もあり満足だった
唐揚・・・多過ぎて食べれません
ふぐちり・・・これもボリュームが多過ぎ
雑炊・・・ふぐの出汁の味が感じられず、非常にもの足りない雑炊であった
やはり北海道で満足感のある「ふぐ料理」を堪能するのは無理なのか・・・。




